私が生まれ育ったロサンゼルス出会った車と言う趣味。

この趣味に出会って早いもので、17年が経とうとしています。私の育ったカリフォルニア州ロサンゼルスは16歳から、自動車免許を取得する事が可能でして、高校にも大型スーパーに隣接しているサイズの駐車場が有ります。そこには自動車オーナー自身の思い思いのカスタムで装飾された車や、日本では考えられないぐらい外装がサーフェイサー塗れのコンディションの車を見る事ができます。その様な環境下で私が最初にオーナーとなった車が1962年のシボレーインパラと言う車でした。友人から$700で譲って貰い。3週間で故障して使い物に為らなくなったのを覚えております。今考えてみたら、その状態からお金をかけ外装、内装、エンジンとをアップデートしていく楽しみの為に購入する状態の車である事に気付かれた代物です。日本車のスポコンブームもあり日本で言うところの現行シルビヤを購入し、2年間の月日を費やし足回りから、エンジンに至るまでに自分仕様に改造したのを覚えております。その後自分自身自営業を営んでいると言う事もあり、普通では中々手にすることの出来ない車を乗り継いできております。若者の自動車離れが進む昨今、何かこれがやりたいと言う気持ちだけで、邁進出来る事を今の日本の若者にも持って頂くと日本経済も活性化するのではと思います。全身脱毛 回数 効果